やちみど通信vol.17 楽器紹介フルート編

皆さん、こんにちは!!

新入りスタッフの関です!!

前髪を短く切りすぎたのに誰にも気づかれていません…。

昔から「切りすぎた~恥ずかしい~!」って言っても

え。変わってないよってよく言われます…

今回は2CMくらい切ってますよ!!!!泣

ところで↓読みました??

前回の記事

いやぁ~竹村先生と金子さんの出会い感動しますね。。

やっぱり世間は狭いですね!

さて今回は

前回吹奏楽とは??ということでご紹介しましたが、今回からメインの楽器紹介!!

ではフルートからご紹介致します。

毎回シマブロの一番下に書いていますが、私は9年間吹奏楽でフルートをやっていました。

こちら二代目myフルートちゃん(只今メンテナンス中~)

初代フルートちゃんは実家でお留守番しています(笑)

ところで楽器ごとに印象があったりするんですが・・・・

フルート奏者はおっとり系・優しい・落ち着いているという印象があるようです(関の統計上)

私はなにも当てはまっていません。。(笑)

フルートの役割

曲でのフルートの役割はほぼ主旋律。メロディーですね。

連符はだいたいあります。。毎回配られた楽譜が連符ばっかりだとうわあああってなります。

もちろんソロのある曲もあります。緊張するし恥ずかしいって思うますが大丈夫!

吹き終わったあとの快感は特別ですよ( *´艸`)

メロディーを吹きたい!ソロやりたい!モテたい!!!方ぜひフルートをオススメします(笑)

練習内容

まずはじめに頭部管(吹き込み口の管のことをいいます)だけで音を出す練習です。

だんだん出るようになってから本体をつけます。いきなり本体をつけてもいいのですが抵抗がありすぎて

なかなか音がでませんので、やる気を失います(笑)

本体を付けたらドの音の指からやると出やすいですよ!

フルートは息が半分漏れているのでかなり貧血になります。最初は無理をせずにちょっとずつやりましょう。。

倒れちゃったら大変( ;∀;)

指も覚えて慣れてきたら練習本を使っていろんな練習をやっていきましょう。

オススメはコレ!

岩佐さんがもっている3Dハンドブック!!!

どこの学校にもおいてあります(関の統計上)

フルートの経塚先生も耳にタコができるほどやったそうです。

個人練習のときに是非使ってみてください♪

あとはロングトーン。一つの音を4拍ずつ吹きます。低い音から高い音までこれをちゃんとやると

響きのある音になっていきます。慣れてきたら自分なりのロングトーンをやってみてください♪

最後に

部活に入ったら必要な物フルート編

必要な物

・フルート本体

・お手入れセット

・チューナー

・譜面台

・クリアファイル

フルートは購入前提が多いです・・・

なのでお店ではいろいろ試奏して決められるので

ぜひ自分に合う一本を見つけてくださいね!(*^▽^*)

この記事を書いた人

ちょこっと自己紹介

最近入った新入りスタッフの関です。フルートは吹奏楽で10年ほどやってました。リラックマになりたいモノノフです☆

日々いろんな楽器の事をお勉強中~!






記事に掲載されている情報は、掲載時点の情報です。イベント情報、商品情報、在庫状況など、掲載時点以降に変更になっている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

コメントを書く

必ずお読みください

  • コメントを送信すると、名前・本文に入力した内容がこのページ上に表示され、どなたからでも見える状態となります。
  • 不特定多数の方が閲覧する可能性がありますので、電話番号・メールアドレス等の個人情報は書き込まないようご注意ください。
  • 個人の特定につながる内容が記載されている場合はコメントを削除させていただきます。その他コメントガイドラインについてはこちらをご覧ください。(新規タブで開きます)
  • HTMLは使用できません。