【第5回】さいとうの☆tkmk(ときめき)☆通信「ブルーリッジってなあに?」

こんにちは!

突然ですが・・・説明しよう!!

tkmk☆通信とは・・・

ときめきを意味します。ときめきをローマ字変換(tokimeki)して母音を除いた言葉の事です。
以上。

最近、友達に次々とスペックの高い彼氏が出来始めて、心が荒んでるさいとうです。こんばんみ!

今回は「ブルーリッジ(Blueridge)入荷したで、さいとう!ちょっと触ってみてーや」の巻です。
泉谷店長が書けっていうんだもん。権力こわい。暴力ダメ絶対。
(※泉谷店長とは・・・最近、白髪まみれになりつつある27歳・独身・彼女持ち。優しい性格なので、なんでも断れない損するタイプ)

ブルーリッジってなんなのよ。
と、なられたお姉様方のために雑な説明を致しますと・・・。

Blueridgeというギターあるよ。

アメリカ南部アパラチアン山脈一帯のことを「ブルーリッジ」と呼ぶんですね。
そして、この地方から多くのアメリカンな由来に繋がるミュージックが生まれたんですね。
すばらしい伝統音楽ですね。
そのヴィンテージのスペックを持ちつつ、個性のあるデザインなどでアメリカンギターを味わえる一本に仕上がったんですね。
へえ、すごいですね。

と、パンフレットだけを見ると、こんなニュアンスのことを唱えているので、
「いったい全体どんなもんだい!!」状態になった、さいとう。
店長に勧められるままブルーリッジはじめてみました。
画像

「え??かわいくないですかコレ」
散々、泉谷店長より「シマブロ書け!」と罵られ、さいとうの荒んだ心が劇的に変わった瞬間でした。
罵ってくれてありがとう、泉谷さん。さいとうはヘッドにこんな柄を施したのはじめて見ましたよ。感激です。
画像

これフィーリングでいうと、ごっつええ感じじゃないですかね。

「泉谷さん、どうしてブルーリッジ仕入れたんですか?しかも、2本も。あまり島村楽器で見ないギターですよね」
画像

「これ、かの有名なポール・●ッカートニーも使用していたギターだって。
なんか、可能性感じない?

そんなブルーリッジは和歌山店で期間限定でお試しできちゃいます!

このブログを最後まで読んで下さった暇なお姉様方、ちょっと気になってこの記事みちゃった心優しい皆様。
泉谷店長の「可能性を感じたブルーリッジギター」をぜひ試奏しに遊びにきませんか?

以上、さいとうでした。

お問い合わせ

店舗 和歌山店
TEL 073-480-5750
担当 さいとう

記事に掲載されている情報は、掲載時点の情報です。イベント情報、商品情報、在庫状況など、掲載時点以降に変更になっている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

コメントを書く

*のついた入力エリアは必須項目です。メールアドレスが公開されることはありません。

内容をご確認の上、送信してください。

※HTMLは使用できません。