【ギタリスト&ベーシスト必見!】ギター録音のすすめ~周りと差をつける練習法~ 【9月15日(木)開催!】

こんにちは。
島村楽器梅田ロフト店スタッフ松岡です!♨

最近涼しくなってきましたね。
秋が大好きな松岡は日々歓喜しております。
まだちょいちょいセミも鳴いていますが、そちらは心なしか少し悲しげです。

ところで、

突然本題に入りますが、この記事のタイトルの
「ギター録音のすすめ~周りと差をつける練習法~」
について軽く説明していきます。

皆さんは、ギターやベースが本当に上手な人(演奏の精度が高い人)ってどうして上手いと思いますか?

上達する上で練習量はもちろん大事ですが、それよりももっと大切なのが、

「自分に何が足りないのかを知る」

ことだと松岡は思います。

その方法の一つがこれです。

「自分の演奏を録音して客観的に聴く!!!」

(ドーーーーーーン!!!)

これはとても効果的で、
たくさんレコーディングをしたり、自分の演奏を客観的に聴く機会の多いプロの方々をはじめ、何かしらの形で自分の演奏を録音する習慣がある人は、やっぱり普段の演奏も上手な人が多いです。

普段からよく自撮りをする人が、写真を撮られる時にいい感じの表情をしていたりするのと似ていますね。(?)

なぜ録音するかというと、
過去に実際に自分の演奏を単体で録音したことがある人ならわかると思うんですが、一度録音してみると大体の人が驚きます。
録音の音質が良ければ良いほど絶望します。

「自分はこんなに下手くそだったのか、、、!」

って。

少なくとも僕はそうでした。

初めて自分の演奏をちゃんと録音した時は、あまりのショックでその日の夜ご飯は喉を通りました。
はい。
ご飯はしっかり食べましたがとてもショックを受けました。

録音して改めて聴いてみるとわかるんですが、弾けていると思っているところが意外と弾けてなかったりとかするんです。
それって録音してみないとわからないことなんですよね。

とまあ、ここまで長々と書いてきましたが、細かい説明はこのあたりにしといて、イベント当日は、

簡単に始められるギター(ベース)の録音の仕方
録音ソフトを活用した練習法

等をお教えします!

深刻な告知不足により無事大失敗を収めた、先日のギターレコーディングセミナーですが、
今回はちゃんと告知します!!

のでみんな来てくださいね!

9月15日(木)19時より店頭スペースでやります!

ご予約、お問い合わせは
島村楽器梅田ロフト店(06-6292-7905)担当 松岡まで!

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ではでは!

記事に掲載されている情報は、掲載時点の情報です。イベント情報、商品情報、在庫状況など、掲載時点以降に変更になっている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

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