【ギター】【ベース】店頭でシールドの試奏が出来ます!

気になる!シールドの試奏が出来ますよ!

ギターのシールド、どんなものを使っていますか?

ギターサウンドにとって、シールドという機材はとても重要なものです。

シールドによってギターとアンプを繋ぐわけですが、ケーブルを通す事によって、音声信号というものは、必ず減衰します。

ざっくり言えば、元々のギターの信号が100だとして、ケーブルによっては、それがアンプに届くときには70になっていたり、50になっていたりする、というイメージです。

ですので、よく「音を良くしたい」と言ってエフェクターを購入される方もいらっしゃいますが、「音を良くする」という本来の意味で言えば、シールドをグレードアップするのが、最も手軽で確実な方法です。(エフェクターだと、「音が変化する」だけで、良くなりはしませんね)

では、どういったシールドを選べば良いのでしょうか?

色々なシールドが店頭にも置いてありますが、どう違うの?といった疑問はもちろんあるかと思います。

そこで最もわかりやすい方法として、試奏用のシールドを用意しております。

ぜひご自身の耳でサウンドの違いをお確かめください。

試奏用でご用意しているシールド

エレキギター用
メーカー シールド
MONSTAR CABLE ROCK
MONSTAR CABLE PERFORMER500
HISTORY REGULAR SOUND
HISTORY WET SOUND
HISTORY DRY SOUND
HISTORY ELITE GUITAR
CAJ STANDARD CABLE
OYAIDE NEO G SPOT CABLE
OYAIDE NEO FORCE'77G
OYAIDE NEO QAC202
ELIXIR INSTRUMENT CABLE
CANARE PROFESSIONAL CABLE
E・D GEAR SOUND CABLE
エレキベース用
メーカー シールド
MONSTAR CABLE BASS
HISTORY ELITE BASS
アコースティックギター用
メーカー シールド
MONSTAR CABLE ACOUSTIC

ご自身のギターをお持ちいただければ、より違いがわかりやすいかと思います。

シールドの試奏はお気軽にスタッフまでお申しつけください!

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