【アウトレットエフェクター】JHS Pedals大量入荷しました!~歪み編~

皆さんこんにちは!

エフェクター担当日髙です!

早速ですが今回は素晴らしいエフェクターが大量に入荷してきましたので紹介しようと思います!

そのエフェクターとは・・・

JHS-Pedals(ジェーエイチエスペダルズ)!!
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エフェクター好きなら耳にするであろうこのブランド

長年にわたるツアーやセッションを通じて、ミュージシャンが何を必要とし求めているかを知り尽くしたビルダー Josh Scott氏が、クオリティにこだわり抜いて作り上げる JHS Pedals は、世界的に知られるエフェクターブランドとして発展を遂げました。

とこだわり抜いていると言い切るだけあって
そのクオリティは本物です。
数々のプロギタリストのボードを見ると明らかですよねー。

とそんなエフェクターたちの中から今回は歪み系ペダルたちにスポットを当てたいと思います!

Moonshine Overdrive

画像見た目が特徴的なJHS Pedalsの中でもよくわからなさでは上位に入るであろうこの見た目(まぁかわいいので良し。)

いわゆるTS系と呼ばれているペダルでオールジャンルで必要なミッドレンジが確保できる優れものながらブルースからハードロックまで歪んでくれます

Proofスイッチと呼ばれるスイッチでは、上では強めにクランチがかかり、ブーストさせることが出来ます。下にするとハイゲインサウンドになりメタルでも使うことが出来ます。

Super Bolt V2

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SuperBoltは元々Suproアンプ(ジミヘン・ペイジなどがレコーディングの際使っていたようです)のサウンドを再現したモデルになっており、癖のない歪みとしてプロアマ問わず人気のペダルですね!

この子の面白いところなんですが・・・シールドの差し込みの下にフットスイッチの差し込み口があり、ゲインの切り替えが出来るようになっています!便利ですねー!

コレ1台でリード、バッキングが補えるので始めて歪みを買う人にもオススメ!

Angry Charlie V3

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直訳すると「Marshallさんの怒り」。いかにも歪みそうな名前ですよね(※Jim Marshall氏のミドル・ネームはCharles)

怒りというワード通り、マーシャルの歪み感を持ちながら凄く歪みます。JCM800系の歪みをペダルで表現出来るのはすごいと感じますね。

EQのききも幅広くギターのボリュームで歪みを変えられるのもアンプライクでGOOD!
使用者が多いのもうなずけます!


Twin Twelve V2

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Silvertone が1963年〜67年の4年間のみリリースした 60W スチューデントモデルのギターアンプ「1484」
当時こそ注目されていませんでしたが、40年後に再ブームしその希少価値から伝説と言われるようになりました。
そのモデリングペダルになります。

音はとにかくヴィンテージサウンドですねー。
ドライブを上げていくとアンプのボリュームを上げたような質感の歪みになっていきます。

かけっぱなしでもブースターでも独特の雰囲気を出してくれるペダルですね!

Sweet Tea

画像正直これを紹介したくて上げた記事でした(笑)
この子の特徴は何といっても独立型のツインペダル!
右側は、JHS 808オーバードライブ(JHSのTS系ペダル)の回路を搭載し、左側は、先程のAngry Charlieの回路が使われています。

なんと2つの良いとこどりなのです。それぞれが独立しているので掛け合わせる事ができ、スイッチの切り替えでどちらを前段にするかを決める事も出来ます!

この味は文章には起こせませんので是非試奏してみてください!

いかがでしたでしょうか?
りんくう店には他にもたくさんのエフェクターを展示しておりますので是非遊びにきてください!

次は空間系ペダルのご紹介をさせていただきます!

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この記事を書いたのは↓

店舗名 TEL 担当
りんくうアウトレット店 072-458-4631 日髙(ひだか)

記事に掲載されている情報は、掲載時点の情報です。イベント情報、商品情報、在庫状況など、掲載時点以降に変更になっている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

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