【デジタル】 関西でじたる空港からお届けします! 第4便 ~みんな大好きFantom G6 !!~

アテンションプリーズ!!

こんにちは!毎日暑くて動物園の白くまみたいにぐてーっとなっている米町です。

私は白くまの中では天王寺動物園のゴーゴ君が好きなんですけど、

きのうはそのゴーゴ君に、大好物のリンゴが入った氷柱2本が

プレゼントされたそうなんです。

うらやましい限りです。

さて!!

今日で第4回目の更新となります。

今回はこちら!!

RolandのFantom G6!!

Fantom G6

あれっ!!まだあるんや!!

と驚いた方も多いはず。

そうなんです。アウトレット店にはまだあるんです。

こちら生産完了しているのですが未だにお問い合わせが多い機種なんです。

音質はもちろん素敵なのですが、今回は便利な機能に絞ってお伝えいたします。

まずはこちら。

大きい!!

画面がすごく大きいんです。

私のスマホと比較してみました。

大きくて見やすい上にフルカラーなので、かなり操作しやすいです。

市販のUSBマウスを接続することもできますので、そうなると操作性は無敵です!

見た目もかなりイケてます!

「あのキーボードの人、なんかずっとカチカチしてる!!かっこいい!!」

ってなりますよね。

あ、ならないですか?(笑)

そしてこちら!

パッドも大きいです

大きいパッドが16個もついています。

使い方はいろいろなのですが、サンプリングした音を割り当てることもできますので、

飛び道具的な音を仕込んでおいて、ここぞ!!というときに鳴らすのもおもしろいですよね。

そして最後はこちら!!

SKIPBACKボタン

例えばこんな場面・・・・・・

夜中に適当に弾いていて、急に音楽の神様が降りてきたとします。

「これは!!いいフレーズだ!!早く譜面に書かないと!!」

という場面。

こんなときに限って手元に五線紙が無いんですよね・・・

そして探している間に忘れちゃうんですよね・・・

そんな時!

この青く光っているスキップバックボタンをポチっと押してください!!

Fantom G6が過去にさかのぼってサンプリングしておいてくれます。

自分の代わりに覚えておいてくれるんです。

なんて便利なのでしょう!!

あとおすすめポイントがもう一つ。

ライブの曲中で音色を素早く変えるときがあるかと思います。

Fantom G6は音色を変える瞬間にブチっと途切れません。

余韻が残ります。

私も実はシンセサイザーを演奏するのですが、音色を変えるのに半拍もないときあるんですよね。

私が所有している楽器は音色を変えた瞬間に前の音がブチっと途切れるので、この仕様はかなりうらやましいです。

繊細な場面だとなおさら気になりますよね。

以上のことから、ライブでも制作でもかなり使える機種となっております!!

残り数台で本当に買えなくなってしまうので、気になるかたはお早めに!!

商品の価格や在庫、その他詳細につきましては米町までお問い合わせくださいませ。(072-458-4631)

それでは、グッドラック!!

記事に掲載されている情報は、掲載時点の情報です。イベント情報、商品情報、在庫状況など、掲載時点以降に変更になっている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

この記事へのコメント

  1. Kanbatのギターやベースも仕入れて欲しいデジタルな仕事をしているアナログ人間 より:

    お昼前のお腹空いてる時間に写真撮影ごくろうさまです。折角ですからスマホには電話番号とメールアドレスを表示させておきましょうw。
    音色切り替え時に音が途切れないていいな。ぶちっ

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