話題のV-Drums最新作TD-27KV-Sがお店にキタ――(゜∀゜)――!!後編【理紗子のもっと!気になるそこんとこ!Vol.27】

こんにちは!富田理紗子です!

今回も前回に引き続き、TD-27KV-Sを組み立てていきますよ~!
前回は、ラックまで組みあがりましたね!
詳しくはこちらからご確認ください!
今回は、パッドをつけて、音源をつけて、完成させましょう!

今回も段ボールの大きさから!

ラック以外のパーツがすべて入っているTD-27KVと書かれた段ボールは、これまた大きなもの…

開けてみるとこんな感じ!
きっちり敷き詰まっていますね…
一番下には、今回の目玉のスネアとライドの姿が…!
順を追って出していきましょう!

まずはシンバルパッドから!
取り付けの細かいパーツはすでにラックについているので、パッド類は段ボールから取り出して、スタンドにつけるだけでオッケー!
ただし、ライドのパッド「CY-18DR」に関しては、注意点が二つ!

注意点その1!
裏面の接続用USBケーブルが、梱包材で保護されています。
精密な情報を伝達するために、保護をされているので、設置の前に取っておきましょう!
あとからケーブルをつける時に気づく可能性もありますが、そのままにしておくのはNGですよー!

注意点その2!
専用のUSBケーブルが段ボールの中に隠れています。
メーカーさんがよりコンパクトに、なるべくパーツを分けずに梱包をしてくれているので、そのパッドに必要なケーブルなどのパーツも基本的に同梱されています。
そのまま捨てないように…!
(今回私は、見落としていて、危うく捨てるところでした…危ない危ない…)

そして、タムパッドも取り出して設置しちゃいましょう!

肝心なのが、このハイハットのパッド。
別途ハイハットスタンドが必要になりますので、ご準備くださいね!
今回はDIXONのPこんにちは!富田理紗子です!

今回も前回に引き続き、TD-27KV-Sを組み立てていきますよ~!
前回は、ラックまで組みあがりましたね!
詳しくはこちらからご確認ください!
今回は、パッドをつけて、音源をつけて、完成させましょう!

今回も段ボールの大きさから!

ラック以外のパーツがすべて入っているTD-27KVと書かれた段ボールは、これまた大きなもの…

開けてみるとこんな感じ!
きっちり敷き詰まっていますね…
一番下には、今回の目玉のスネアとライドの姿が…!
順を追って出していきましょう!

まずはシンバルパッドから!
取り付けの細かいパーツはすでにラックについているので、パッド類は段ボールから取り出して、スタンドにつけるだけでオッケー!
ただし、ライドのパッド「CY-18DR」に関しては、注意点が二つ!

注意点その1!
裏面の接続用USBケーブルが、梱包材で保護されています。
精密な情報を伝達するために、保護をされているので、設置の前に取っておきましょう!
あとからケーブルをつける時に気づく可能性もありますが、そのままにしておくのはNGですよー!

注意点その2!
専用のUSBケーブルが段ボールの中に隠れています。
メーカーさんがよりコンパクトに、なるべくパーツを分けずに梱包をしてくれているので、そのパッドに必要なケーブルなどのパーツも基本的に同梱されています。
そのまま捨てないように…!
(今回私は、見落としていて、危うく捨てるところでした…危ない危ない…)

そして、タムパッドも取り出して設置しちゃいましょう!

肝心なのが、このハイハットのパッド。
別途ハイハットスタンドが必要になりますので、ご準備くださいね!
今回はDIXONのPSH9380を使用します!

ハイハットスタンドの上のクランチを…

抜いて…

トリガーとなる塊のパーツから先に入れて…

パッドを載せておっけー!

余ったクランチは、実際にハイハットを使用するときに必須になりますので、別途保管をお願いしますね!

スネアも取り出して…
あ、スネアもライドと同じで、専用のUSBケーブルが同梱してますので、段ボールからしっかり取り出してくださいね!
取り出したスネアをスネアスタンドに乗せれば…

ほぼ完成!!!
やっと電子ドラムっぽくなりましたね♪

最後に音源!
この中のパーツすべて使いますから保管してくださいね!

このパーツを取り付けてラックに音源がさせるようにします!

折りたたまれている部分は、チューニングキーを使ってねじを緩めて、まっすぐにしておきましょう!
そのままラックのパーツに差し込みますので!

また、音源ケーブルも、差込口が微妙に台形になっているので、向きを間違えないようにしてくださいね!

音源はラックの左側、余ったパーツに差し込んで…

音源ケーブルの先を各パッドの裏側のジャックに差し込めば完成!
特に、ハイハットは、二種類のジャックがあるので、上のシンバルパッドにはHHと書かれた黄色のケーブルを、下のトリガーにはHHCと書かれた黄色のケーブルを差し込んでください!
これ間違えると、ハイハットの音出ないので!!!
ご注意です!!!

さて、さらに…おそらく、右側のシンバルにつかうであろう音源ケーブルの先と、SNRと書かれた音源ケーブルの先がカバーがかかっているかと思います。
これは、先ほども少し触れた、スネアとライドのパッドが専用USBケーブルでつなげるため、でもあります。
また、シンバルパッドCY13を取り出したときに、一つ不自然にケーブルが付属していたと思います。

このケーブルを、CY13の裏側、BOW/EDGEと書かれた方に差し込み…

反対は、音源モジュールの裏側、CRASH2と書かれた部分に差し込みます!
これで正常に動きますよ!

また、スネアのUSBケーブルは裏側のUSBケーブル接続の所に差し込み、カバーがあるのでそれをしっかりとはめ込みます。

そして、そのケーブルの先を、音源モジュールの裏側DIGITAL TRIGGER INと書かれた場所の1に差し込みます!

ライドも同様、裏側にUSBケーブルを差し込んで、カバーをしっかりはめて…

今度はスネアのUSBケーブルを差し込んだDIGITAL TRIGGER IN1の隣の2に差し込みます!

最終的に音源の裏側、穴がここだけ埋まっていれば正解ですよ!!!
これを間違えるとたたいたパーツとは違う音が鳴ってしまうかも…!
お気を付けくださいね♪

キックパッドもしっかりと組み込んで、やっと完成です!!!!!!

完成したキットでたたいてとってみた動画です!
ぜひ見てくださいね♪
一発撮りなので、つたなく聞こえるかもですが…
ご愛嬌という事で♪

いかがでしたでしょうか?
今後のスタンダードモデルとなりうるTD-27KV-S。価格は、¥341,000(税込)にハイハットスタンドやスネアスタンド、キックペダルやスローンは別売りとなっております。
気になる方は、ぜひたたきに来てくださいね!!!
お待ちしております♪

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