島村楽器×YAMAHAの新コラボモデル!DTX482Kを組み立ててみた!前編【理紗子のもっと!気になるそこんとこ!vol.5】

みなさんこんにちは!

富田理紗子です!!!

今日は、島村楽器×YAMAHAのコラボモデル新商品「DTX482K」がお店に来ましたので!!!
タイトルが「もっと」に変わってから初の組み立ててみましたになります!!!

今回のモデルは、前回の「DTX480KSC」からのリニューアル!
音源は新しくなりましたが、この価格でスリーシンバル・DTXパッドがついているのは子のモデルだけ!
詳しくは、↓↓の画像から詳細ページへ!

というわけで、

さっそく組み立てていきますよ~♪

冒頭の写真でもわかるように、今回も段ボールはおっきい…。
色も赤くなっていてかっこいいですよね!
更に!段ボール側面にはDTX482Kオリジナルコンテンツの‟手数王”菅沼孝三⽒監修による、オリジナルドラムメソッド FOR DTX482Kが付属!!!

だ、大胆な付属の仕方…と思ったのは私だけじゃないはず…!

箱を開けていきます!

まず開けるとこんな感じ!

そして、上に載っているのを箱から出すとこんな感じ!

そして、一番下がこう!!!

それぞれを取り出すとこんな感じになっています!

パッケージから取り出すと、やっと何のパーツかわかるものが多いですね~

取り出したあと、段ボールをきれいにしまえば、元々来ていた段ボールの大きさになるので、コンパクトに捨てることが出来ます!

ただし!!!保証書と手数王のドラムメソッドの取り忘れにご注意!!!

この二つに関しては、段ボールに付属しています。
なくしてしまうと、保証が利かなくなったり、オリジナルコンテンツを楽しむことが出来なくなってしまいます…!
必ず捨てる前に中身の取り出し漏れがないか、確認してくださいね!

また、袋や発泡スチロールもごみとして出てきます。
岡崎店では、それぞれ分別するので、二つのごみ袋が出来ましたよ~

組み立てを行っていきますが、前回と同様、通常シリーズの組み立て説明書と別にDTX482K専用の組み立て説明書があります。
段ボールを開けた写真の2枚目にこの説明書が付いています!
段ボールについている状態なので、そのまま近くに立ててみながらも出来ますね♪
ちなみに、私は立てながらやりましたよ~♪

今回はこの辺で…。

というわけで、そろそろ…

今回のもっと!気になるそこんとこ!

最新モデルは何が変わったの?

最新モデルになってどこがかわったのか?
前のモデルとの違いの注目ポイントをご紹介します!

セッティングが自在に!

ラックが前回のものとは全く異なり、手前に支柱となる柱が二本立ったことで、安定性がぐっと増し、さらに子どもでも大人でも高さを自在に変えられるようになりました!
動かしやすい、安定している、というのは、演奏する側としてもとっても嬉しい事ですね!
そして、上から見たセットのデザインが、まるで生ドラムと一緒!

大きさはコンパクトになっていますが、配置が近くなることで、感覚はそのまま叩けちゃう!

あの“手数王”菅沼孝三さんのドラムメソッドが付いてくる!

かつて、CHAGE and ASKAや谷村新司のレギュラーバンドとして活躍、いまや各ミュージックシーンで大活躍の川口千里や坂東慧を育て上げ、教則本も多く出しているあの手数王・菅沼孝三さんのオリジナルドラムメソッドが付いてきます!!!

なかなか一人だと進まない練習も、このメソッドと共にやればめきめき上達間違いなし!
君もこのオリジナルメソッドで「手数王」になりましょう!!!

まだまだ変わった点はありますが、とにかく実際に見て触って、叩いてみてください!
というわけでご来店お待ちしておりますよ~♪

次回は、いよいよ組み立てです!それでは~♪

記事に掲載されている情報は、掲載時点の情報です。イベント情報、商品情報、在庫状況など、掲載時点以降に変更になっている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

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