いや、これって絶対そういう用途で作られてないから!!

蝉の声もかろうじて聞こえていた前回から恐ろしく間を開けてしまいました、タイトルだけでは内容がまるで想像できないことに定評のある柳川です。

書いている本人、記事タイトルに関してだけは脊髄反射による閃きに任せている為、毎回訳の分からない事になります。

ページを開くまで中が想像すらできないとか、宝箱みたいで素敵ですやん? パンドラとも言う。

さて、タイトルに関する言い訳はここまでにするとして、本題に入っていきたいと思います。

このタイトルで本題ってなんだよって言うツッコミはなしで。書いている本人が一番思ってますので、それ。

さて(二回目)、今度こそ本題。大好物ですが、天丼はなしです。

今回ご紹介致しますはこちら

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・・・何、このキーホルダー?

キーホルダー違います、キーホルダーとしてもお使い頂けるでしょうが、本来の使い方は

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この地味な(メーカーさんごめんなさい)ギターケースを

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こんな派手なギターケースに変身させるための物なんです!!

機能性だけでなくデザインにもこだわり抜いて選んだお気に入りのギターケース。
でもストラップだけが唯一地味だなぁ・・・、とお悩みだった方へのお助けアイテムになりうるでしょう!!


、ここまではメーカーさんが意図している使い道なわけです。
ここからがタイトルに関わってくるわけです。

まずはこちらの写真をご覧下さい。

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とある、フルートのハードケースに付属のストラップを付けてある写真です。で、これが。

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こうなるわけです。

まぁ何が言いたかったかと言うと、

ギターストラップをギター関係のものにしか着けちゃいけないなんて、誰が決めた?

ってことです。

管楽器用ケースでしょうが、ビジネスバックでしょうが、リュックサックでしょうが、キャリングケースでしょうが、引っかけるためのフックさえあれば自分好みのストラップにしてしまえるのです。

まぁ、メーカーさんがアナウンスをしていないだけで、これぐらいであれば普通に想定内だと思うんですよ。

で、↑にポツリと書かれた一節。

"フックさえ"

柳川思い付きました。

やってみました。

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いや、これって絶対そういう使い道じゃないから!!

はい、タイトル回収です。

あ、リアルな話ですが、長時間の練習などには絶対お勧めしません。首への負担が半端ないです。

ステージで目立ちたいとかですかね。ただししんどくならない時間限定で、ですが。

あと、よっぽど大丈夫でしょうが、使われる楽器に関しては自己責任でお願い致します。

いや、個人的な話ですが、本来の用途そのままに使うのって面白くないと感じるタチなんですよ、私。

遊ばにゃ。

他店舗のブログとネタ被りしてなかったらいいなぁ・・・と祈りながら今回は〆です。

次は夏ですかねぇ・・・。

柳川でした!!

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