DCケーブルのお話

みなさんこんにちは。成田ボンベルタ店エフェクター担当渡邉です。

今回は、エフェクターの最重要ポイントでもある"電源"についてお話をしたいと思います!
ほとんどのエフェクターは、動かす為に電池やパワーサプライなどを使用しています。
高品質なパワーサプライや電源ケーブルを使うと音が良くなるというのは良く聞く話ですが、
実際高額なパワーサプライや電源ケーブルは手が出しづらいものです。

前置きが長くなりましたが、今回ご紹介するのはコチラッ!!

【FREE THE TONE INSTRUMENT DC CABLE CP-416DC】

DC CABLE

DCCABLE

30cm L-L

30cm L-L

30cm S-L

30cm S-L

コンセプトは「音の違いがわかるDCケーブル」

長さの設定は15cm 20cm 30cm 50cm 70cmの5種類
それぞれにS-L L-Lのプラグを用意されています。
プロのエフェクターボードを手がけるFREE THE TONEらしい細かい設定になっていて、ボードの大きさに合わせて無駄の無い長さを選べます。

実際に使用してみた感想ですが、従来のケーブルよりも音像がはっきりとして、
歪ませても音がつぶれなくなりました。

高価なパワーサプライや電源ケーブルには手を出しづらいという方でも、
お手軽にはっきりとした変化がわかるのでオススメです!

成田ボンベルタ店では試奏用をご用意しておりますので、気になる方はスタッフまでお問合せください。

成田ボンベルタ店のエフェクター担当 渡邉でした。

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この記事へのコメント

  1. 2hdj より:

    意外と気にしない部分。でも、実はものすごく大切な部分ですよね。
    電源周りをちゃんとすると言うのは、実はものすごく大切で。
    そんな製品を売っているお店は少ないんですよね。
    貴重なお店なんですよね、ここって。

  2. 成田ボンベルタ店 より:

    2hdj様
    コメント有難うございます。
    電源は意外と見落とされがちな部分ですが、音に大きく影響します。
    試奏用もご用意してますので、
    是非お使いの機材と一緒にお試しください。
    成田ボンベルタ店 渡邉

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