店長の独り言3!!

こんにちは、店長の西川です。

まだまだ残暑も厳しい日々続いておりますが、デモ音源の録音の際に

ちょっと気をつけることで音質向上を図っていただきたいと考えております。

①昼と夜の音の違いについて

実は、昼と夜で音質が違います。昼の方が電気使用量(工場稼動など)が多いなどの

理由でノイズがのりやすくなっています。ボーカルやギターなどオーディオ

レコーディングは、夜の方が向いていますので夜のレコーディングを

オススメします。昼は、オーディオレコーディング以外の作業を進めることをオススメします。

是非、昼と夜でレコーディングを行って音の違いを体感してみてください。

②ノイズはどこからやってくる?

ノイズの量で音質は変わりますが、ノイズがやってくるところは、

主に電源からと接続ケーブルからになりますので、音質向上するためには、

電源やケーブルを変えるだけでも音は変わりますので電源やケーブルを

よりいいものに変えるだけで音質向上に繋がります。

あとケーブルも方向性に沿って使用することも音質向上に繋がります。

ケーブルの字に沿って使用する、つまり、ギターOUT→HISTORY→アンプINということです。

是非、上記2点を気にするだけでも音質向上しますので体感してみてください!

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