ウクレレのチューニング、弦張り変え時期

こんにちは。ウクレレ担当、安達です。

最近お客様と話感じたんですか、ウクレレ暦の長い方でもウクレレのチューニングを知らない方が

とっても多かったので今回書きます♪

先ずは良く使うチューニングをご紹介♪

High-G(ハイG)


4弦(G(ソ))3弦(C(ド))2弦(E(ミ))1弦(A(ラ)) は~な~こ~さ~ん♪です。

弦の種類は色々ありますが、それはまた今度。

今日は二つご紹介致します。

ひとつ目はコストパフォーに優れたブラックナイロン弦、島村楽器オリジナルウクレレ弦

島村ではナンバーワンの売れ筋で御座います。

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本日は、アコギ担当:懸上 シマブロ初登場!!

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次のチューニングは

Low-G(ローG)

4弦(G)を1オクターブ下げることで、音域を広げるのが、Low-G♪

G音が低いので、雰囲気は、ギターに近い気がしますが、ウクレレの神様ハーブオータさんはLow-Gです。

クラシックギターの4弦の弦をウクレレの4弦に張るのが一般的♪

4弦Gが太いため、ウクレレによっては、4弦の溝に入らないことも、、、

その時は是非ご相談してください。

次の弦は

プレゼントにも可愛いパッケージ♪高級フロロカーボン弦

特殊な2重構造。国内製造。ストリング・カラー クリアカラーで御座います。

フロロ・カーボンの特徴でもあるハリが強くかつ、弾きやすい、そして音は甘い♪♪

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弦の交換

替えない人は、ずっと替えない様子だが、大体、2~3ヶ月に一度は変えましょう♪

最低でも1年に一度は変えてくださいね。

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ボンベルタ~ 安達でした~

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