話題の電子ドラムATV「aD5」の音が良すぎてヤバイしか言えない

話題の電子ドラムATV「aD5」の音が良すぎてヤバイしか言えない

今回は 私やすしがATVの電子ドラム「aD5」の音に注目して詳しく紹介していく。

画像

このちっさいやつ、音が良いんですよ。

やすしのもつ電子ドラムのイメージは…

やすし(´-`).。oO(たしかに生ドラムっぽいが音がするけど、比べるとやっぱり電子ドラムだよねぇ…)

すると…

メーカーの人「まあ聞いてみ?」

(´-`)「どれどれ…!!?」

「「「本物と変わらんやん」」」

めっっっっちゃくちゃ音がリアル。
特にシンバルの音の伸び方?なんていうか生々しさがスゴい!!

超絶ドラマーの上司Sですら、あまりの生ドラムっぽさに驚いていたので、素人ドラマーのやすしからしたら、もうこれは生ドラムなのかもしれれない、、、(哲学)

-なぜこんなに生ドラムっぽい?-

メーカー様によると…

aD5の音源のサンプリングはすべてステレオで、そしてハイレゾで録音されているとのこと。これは楽器本来の「鳴り」や「味」そして空気感をも余すところなく収録するためだそう。

そして、録音された音はリバーブなどのエフェクトはかけず、必要最低限の処理だけを経て圧縮せずにそのままaD5に入れているとのこと。

これには やすし、びっくりして耳がデッカくなりそう。

画像

「「「このメーカー音へのこだわりがヤバい!!」」」

まず、ハイレゾ音源ですよ??ハイレゾ!!CD音源よりも高音質ってことだよ!??今話題のハイレゾ音源が電子ドラムに入ってるんだよッッ?!!!??(※やすしはオーディオ好きです。)

さらにやすしが驚いていたシンバルの音の伸び方。
これはサンプリングする時に、叩いてから完全に音が消えるまでを録っているからだそう。
もちろんスネアやタムも同じ。だから生々しさが違うのね。

画像

そしてサンプリングした音に あえてリバーブなどのエフェクトをかけず、レコーディングスタジオの部屋での音の広がりというか空気感というか…そういうものをそのまま感じられるようになっているからこそ こんなにリアルな生ドラムっぽさが表現できるのね!

ここまでつらつらと書き連ねてきたが、正直、この音のリアルさは文章や動画だけでは伝わらないと思う。

とりあえず言いたいことは…

「「「目つむって叩いてみて!!ヤベぇから!!!!」」」

(店頭で試打できます!)

↓↓↓↓↓↓

この記事を書いたスタッフ

画像

やすしことスタッフ安島。
もともとベースを弾いていたが、意地悪な上司 S に無理やりドラム担当に任命された。
ドラム経験ゼロだが毎日精一杯がんばっている。
ベースも担当である。
ラーメンと水タバコとボルダリングが好き。

記事に掲載されている情報は、掲載時点の情報です。イベント情報、商品情報、在庫状況など、掲載時点以降に変更になっている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

コメントを書く

*のついた入力エリアは必須項目です。メールアドレスが公開されることはありません。

内容をご確認の上、送信してください。

※HTMLは使用できません。