愛器の「お色直し」はいかがですか?

こんにちは、店長花井です。とても気に入って購入した我が愛器。愛おしくて愛おしくて毎日楽しく弾きまくっているうちに、ある時ふと「もう少し、○○だったらなぁ~」なんて欲が出てくる事ってありませんか?それはルックスなのかも知れませんし、サウンドなのかも知れません。いずれにせよ、時が経つにつれて少しずつ求めるものが変化してくる事ってありますよね?今回はそういった方へのひとつのご提案です。

T's Guitars DSTDX22(トランスブラックデニム)

以前当店にてご購入頂いたこちらのモデル。搭載ピックアップはT'sオリジナルのDH250(カバード)でしたが、この度オーナー様のご要望でフロントをDH450、リアをDH560に交換しました。

DSTDX22 カバード仕様

せっかくなのでルックス面での変化も求めてオープンのゼブラタイプにしてみました。決してゼブラ大好きな私がゴリ押しでオススメした訳ではありませんよ。光の加減で若干ボディカラーが濃く写っていますが、紛れも無く同じギターです。

DSTDX22 ゼブラ仕様

別の角度から。いかがですか?より密度の濃いパンチの効いたサウンドになり、ルックスの面でもだいぶ印象が変わりましたよね?

DSTDX22 カバード仕様

DSTDX22 ゼブラ仕様

ピックアップ交換であれば2~3万円程度でも可能ですので、愛器との関係に倦怠期が訪れつつある方のリフレッシュ策としてはお手軽で良いのではないでしょうか?ご検討してみてはいかがですか?

記事に掲載されている情報は、掲載時点の情報です。イベント情報、商品情報、在庫状況など、掲載時点以降に変更になっている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

コメントを書く

*のついた入力エリアは必須項目です。メールアドレスが公開されることはありません。

内容をご確認の上、送信してください。

※HTMLは使用できません。