6/17(日) Kelly SIMONZ 「超絶ギターセミナー2018」レポートです!

みなさんこんにちは!前橋店の友成です!
レポート遅くなりまして
毎年恒例、6/17に開催いたしました、Kelly SIMONZ 「超絶ギターセミナー2018」のレポートをお届けいたします!
今回のテーマは…
「1984年のセッティング(FS-1)と1986年以降のセッティング(HS-3)の2本でDOD250(Gray)からのマーシャル1987へダイレクトイン!」です!
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Kelly SIMONZさん登場です!

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「今日はイタリア風でイングウェイ」とケリーさん。
石田純一風靴下はいてません!かっこいいです!
そして撮影会開始(笑)

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そして一曲目は写真、動画撮影OK!とのことで、「Future Destination」をお届け!
「今回のセッティングはエコーもリバーヴもないので緊張します」とおっしゃっていましたが、そんなことを感じさせない超絶プレイ!

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ケリーさん「いまとなっては見慣れたものですが、
30年以上前からあのプレイスタイル(浅く正確なピッキングスタイル)を生み出していたイングウェイはやはりすごいです。」

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美しいボリューム奏法…!

またケリーさんにとっての”プロ”とはなにかというお話がありました。
「誰にでも調子のいいときと悪いときがあり、調子が悪くてもそれを感じさせないプレイ、平均80点のプレイを常にできるのが”プロ”です」とおっしゃっていました。 

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イングウェイの往年の名曲と
ケリーさんの超絶曲をたくさん演奏していただきました

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今回使用されたギターたちです!
Fender JapanとFender USAのイングウェイシグネチャーモデル!
フライングVは特注のランディーローズモデルだそうです!

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足元も撮影しました。
伝説のDOD250(Gray)!

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もちろん今回もお客様からお持ちいただいた
ヘッドとメッシュキャビです。(ギターもお持ちいただきました!)
フルスタックは最高ですね…!?

ありがとうございました!

最後の記念撮影をしたのですが私のカメラで撮り忘れる
痛恨のミス……申し訳ございません…

ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!
また来年もよろしくお願い致します!!

友成

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