【伊藤のちょい読みVol.11】あのKemper Profiling Amplifierが驚きの価格に。。。。!

激安の殿堂

皆様こんにちは。おはようからおやすみまで筋トレにも凝りだしたイトウです。
筋肉痛が心地よいです。

さて、本日はタイトルにもある通りKemper Profiling Amplifierの入荷情報をお届けです。

そもそもKemperってなんぞ?

Kemperの魅力はこのページに凝縮されています。

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片手で難なく持てる携帯性です。ピクニックにも持ち出せます。
昨今のプロセッサーブームの中でも一線を画す存在であることは間違いありません。
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Kemperをご紹介するにあたり最も重要なことは、Kemperはアンプシュミレーターではないというところです。
(たま~にアンプシュミレーターとして紹介されている記事を見かけますが。。。)

kemperはプロファイリングは、あらゆるアンプのトーンやフィールをそのまま抽出する、他に類を見ない技術です。抽出過程はわずか1分。これで、あらゆるギター/ベース・アンプに変貌します。この抽出過程でプロファイルされるのは単にアンプそのものだけでなく、キャビネットや収録時のマイク・セッティングも含めたトーンをそのまま取り込みます。

・・???

やってみよう!!

プロファイリングしてみました

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当店でもこちらのベースアンプ、名機とも呼び声高いTrace Eliot AH400SMXをプロファイリングしてみました。
プロファイリングをしている動画はyoutubeにたっくさんありますので、今回は文面にてご紹介したいと思います。

各ケーブルを接続し、Kemperに繋いだマイクロフォンをキャビネットにマイキングし、プロファイリングを開始します。
(キャビネットを介さず直接プロファイリングする方法もございます)

スタート!!

フォンフォンフォンフォンフォンフォンフォンフォンフォン
(少しづつ近づいてくるように音量が上がってくる信号)

・・・(少しの静寂)

サーーーーーーーーーーーーーーーーー
(ホワイトノイズ)

・・・(少しの静寂)

ドンドンドンドンドンドドンドンドンドン
(工事現場のような打撃音の連発)
ちょっとここでビビりました

・・・Finish!

この間約1分ほどです。
Kemperの基準となる上記の信号をマイキングすることで、介した機材の特性をプロファイリングし、意のままに操れるようになるのです。
Trace Eliot AH400SMXをプロファイリングしたRIGはそのままKemperに保存しているので、是非本物のアンプと聞き比べて頂ければと思います。

是非店頭でお試し下さい

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ここには書ききれないほど魅力の詰まった最新の機材、Kemperの魅力はここに書ききれないほどございます。
是非店頭でご案内させて下さい。担当イトウまでどうぞお気軽に。
店頭品限り特別価格にてご用意しております。詳しくはお問合せ、もしくは店頭で!

4月13日 追記

完売致しました

イトウ

記事に掲載されている情報は、掲載時点の情報です。イベント情報、商品情報、在庫状況など、掲載時点以降に変更になっている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

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