【スタッフ髙田’sブログNo.7】エフェクターボード組み込み直し依頼をお受けしました!その①

皆さんこんにちは!

島村楽器 草津店 髙田です!

今回はお客様からエフェクターボードの組み見直し依頼をお受けしたのでそれについて書いていこうと思います。

以前組み込みを行ったエフェクターボードがこちらになっております。

パッと見はあまり変わらないのですが、Providence社のチューナーを組み込んだことでルーティングが大きく変わりました!

ルートで言うと

ギター→チューナー→チューナーセンド→オーバードライブ→ディストーション→ファズ→コーラス→ディレイ→リバーブ→クリーンブースター→チューナーリターン→アンプとなっております。

要はチューナーをジャンクションボックスとして組み込んでいる使い方となっております。

このバッファー内蔵のチューナーをジャンクションボックスとして使う事により、VITALIZERによる音質の安定化に加えチューニング時はシステム最終段でミュートされるなど、STV-1JBならではの効果が得られます!

音質も機能面もバッチリなボードに仕上がっております!

草津店ではエフェクターボード組み込みの依頼を承っております!

ご相談だけでも大丈夫ですのでまずはお気軽に担当高田までお声がけください!

皆様からの組み込み依頼お待ちしております!

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