うっちーがBOSS MS-3とかでBOOWYっぽいサウンドを作ってみた。

はい、みなさんおはこんばんちは!草津店ギターとか担当のうっちーですよ!

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最近タイヤが減ってきたので色々考えている今日この頃、、、、

滋賀は雪降るらしいですからね。

僕は京都住みなのでスタッドレスは極力買いたくありません、、、

積もったらトレインかな?


じゃなくて

前回の記事の公約通りブログ書きます!

前回の記事はこちら!

久々の作ってみたの記事です!

半年位前に草津でも書きました!

ほらほら

ちょうどG-LIFEフェアをやっていたタイミングですね!

なつかしい、、、

さて今回は前回のうっちーブログに登場したおNEWのボード

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このボードのMS-3を使ってBOOWYっぽいサウンドを目指します!

思い返せば作ってみたシリーズの第2回目がBOOWYでしたね!

草津の2回目もBOOWY!

何を隠そう僕はBOOWYのライブ映像の布袋さんを見てギターを始めました!

もちろん初めて買ったギターは布袋モデル!

でも今回は登場しません!(フレットがない!)

今回登場の私物はまた後程、、、

ところでMS-3ってなに?ってかたはこちら!

BOSS MS-3

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以下公式HPより

進化した統合型ペダルボード・ソリューション
MS-3は、今までにない発想でペダルボードを構築できる新しいコンセプトのマルチエフェクト・スイッチャーです。
定評あるBOSSのエフェクト・エンジンとスイッチャ―をコンパクトな筐体に凝縮し、圧倒的に小型・軽量なペダルボードでプロフェッショナルなエフェクト・システムを実現できます。
誰もが理想のサウンドを具現化できる、ペダルボードのための革新的なソリューションです。
3系統の外部ループに接続したお気に入りのコンパクト・ペダルと、6系統の内蔵エフェクトをシームレスに組み合わせることで、自由なサウンド・メイキングが可能です。
コントロール端子も豊富に搭載し、アンプのチャンネル切り替えやエフェクトのリアルタイム・コントロール、さらにはMIDIデバイスの集中管理まで行えます。
マルチ・エフェクターの利便性や機能性に加えて、スイッチャ―のこだわりやカスタマイズ性を備えつつ、小型軽量で気軽に持ち運びができる理想的なペダルボード・システムを実現します。

ですって。

くわしくはこちら

前の記事のコピペじゃん!っと思った方。

ご名答。

そして今回使うアンプはこちら!

Roland - JC-120

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世界中のステージ、スタジオで愛され続けている
伝統のJCクリーン
1975年、“Jazz Chorus”の名でデビューしたJC-120は、それまでのギターアンプの概念を覆し、ギター・サウンドのあり方を大きく変えました。
世界初のコーラス・エフェクトとなった空間合成コーラス、エフェクターと相性抜群のワイド・レンジな特性、そして何よりも、ギタリストの個性を忠実に再現するクリーンなサウンド。
40年間、数多くのギタリストに愛されてきた真のクリーン・トーンがこれからも音楽シーンを彩り続けます。

ですって!

BOOWYをやるならやっぱりJC!!

ギターはこの子!

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改造しまくりの1本。

懐かしの大学時代のメインの子です。

大津の写真をコピペ

かっこよす。

では、、、

セッティングへ!GO!

コンパクトは画像の通りのセッティングになっています。

XOTIC  EP Booster

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BOSS EH-2

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PROVIDENCE SDR-5

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MXR EVH5150over drive

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MS-3はこんな感じ!

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コンプはライトをチョイス!

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ディレイはこう

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リバーブはこんな感じ!

続いて!!!

アンプはこんな感じ!

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やっぱりコーラスはONですよね!

ではクリーンからオーバードライブです

続いてディストーションを

フロイド+ハム+メイプル指板のわりにはなかなか近いのではないでしょうか?

機会があれば布袋モデルで、、、、

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