Steinberg UR-RTシリーズ!RNDトランスはどうなの??実際に試してみました!

こんにちは。島村楽器神戸三宮店DTM担当のゾエです(^^)/
先日Steinberg ( スタインバーグ ) から、プロオーディオ機器の製造を行うRupert Neve Designs社とコラボしたオーディオインターフェース「UR-RT 2」と「UR-RT 4」が発売されましたね!(^^)!
続々お店に入荷されましたので実際に使ってみました(^_-)-☆

開封していく!

画像
パッケージはこんな感じです(´・ω・`)
画像
中身はこんな感じです!(^^)!
思ってたより長いです!(こなみかん)
画像
Rupert Neve Designs社のロゴがちらちら見ています。

従来のモデルとの違い

今回のモデルの大きなポイントはRupert Neve Designs社のトランスが入力に搭載されています(^^)/
オン、オフできるのでギターで試してみました(^◇^)

ライン録りしました(^_-)-☆
オンの時は高域のジャキジャキ感がマイルドになった印象があります(^^♪
倍音も自然に付加されていて。。。
オフの時は耳障りな広域が気になります。。。
この価格でこれができる、尚且つインターフェイスでもある。。。
スゴくないですか( ゜Д゜)!!

UR-RT2とUR-RT4
ふたつのモデルがあります(^^♪
UR-RT4だとソフトシンセなどをLine Outしてそのままインプットで再録音して。。。
という技も可能ですね(^^)/

SteinbergとRupert Neve Designs恐るべし( ゜Д゜)!!

デジマートで購入できます

気になった方はいつでもお問い合わせお待ちしておりますっ(´・ω・`)!!

この記事の投稿スタッフ

画像

投稿者:ヤマゾエ
DTMがすごく大好きです。ソフトウェア、プラグインのご相談があればご気軽にどうぞ

記事に掲載されている情報は、掲載時点の情報です。イベント情報、商品情報、在庫状況など、掲載時点以降に変更になっている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

コメントを書く

*のついた入力エリアは必須項目です。メールアドレスが公開されることはありません。

内容をご確認の上、送信してください。

※HTMLは使用できません。