【電子ピアノ】スタッフ池田の電子ピアノに関する豆豆豆知識~はーじまーるよー!!!

こんにちは!!!

画像

最近毎日夢を見ますそのせいか寝不足です池田ですどうもこんにちは!!!(`・⊝・´)

7階音楽教室の前に飾ってある風船さんと写真を撮ってみました。

ちなみに最近、ずーーっと前から欲しかった一眼レフをとうとう買いました。笑

人や楽器を撮るのがとても好きなので、これからどんどん撮っていこうと思います!

とまぁすっごくプライベートなお話から始まりましたけれども、、

またゆる~い感じで更新していきますがご了承くださいませ・*・:≡( ε:)

早速今回のお題いってみましょう!!

どーん!!!

「電子ピアノの下に敷くマットって必要なの??」

はい!池田なりに皆様にお答え致します!!!

YesかNoで答えるならば、絶対にYesです!

木製鍵盤の電子ピアノは、特に必要になります!
木製鍵盤は、樹脂鍵盤に比べて振動が大きい傾向にある為、なるべく防振マットが必要になります。

ただ、あくまでも防振マットは打鍵の振動を防ぐ為であって、音が遮られるわけではありません。

他にもお子様が電子ピアノをお使いする時、マットなしだと椅子をすって引いたり押したりすると

フローリングに傷がついてしまい、フローリングがとても悲しいことになってしまいます…Σ(・ω・;|||

マットありだと、お子様が椅子を引いたり押した時も、傷がつく心配がありませんのでとっても安心です♪

そしてそしてマンション住まいの方々は特に、上の階から聞こえてくるペダルほ踏む音にとても敏感になります。

その時、マットを敷いているのと敷いていないのとで全然違うのです!!

どうしよう、遮音マットが欲しい……

そんなあなたに!!!

島村楽器でもピアノ専用のマットを販売しておりますー!!!v(*´∀`*)v

画像画像

EMUL CPT100M,CPT300L と、2種類のサイズがございます!

電子ピアノが乗っている上図の写真はCPT300Lと、大きいサイズのマットで、

マット単体の写真はCPT100Mと300Lよりワンサイズ小さいマットです!

この遮音マットは電子ピアノがきっちりと入る形に作られておりますので、

そのまま出してすぐにお使い頂けます♪

100Mは、電子ピアノ本体は入りますが、椅子が少し出てしまうかな、というサイズです。

300Lの大きいサイズのマットは電子ピアノ本体も椅子もすっぽり入ります♪

電子ピアノをお買上げされておりますほとんどのお客様はCPT300Lの大きいサイズのマットを

ご購入頂いております(*´ω`*)

このEMUL CPTマットはこんな素材と性能なのです!!

  • 打鍵、ペダル操作、足でリズムを取る、イスをずらすなど、電子ピアノ演奏時の床への音や振動を軽減。階下へのエチケットを守ります。
  • ピアノ設置場所の床面へのダメージを防ぎます。
  • 電子ピアノ本体にぴったりなサイズ「CPT100M」と、電子ピアノと椅子まで含めカバーする大判サイズ「CPT300L」の2タイプをラインナップ。
  • JIS規格で定める軽量衝撃音遮音等級L-35を実現
  • 材質:アクリル系40%、アクリル30%、ポリエステル30%
  • サイズ:幅/150cm、奥行/55cm

すごいですよね~。ピアノ人からしたらとっても嬉しいです(๑•̀ㅁ•́๑)✧

神戸三宮店でも販売しております!どうぞお立ち寄り下さいませ(੭ ˃̣̣̥ ω˂̣̣̥)੭ु⁾⁾

てな感じで今回もご閲覧頂き、誠に有難うございます♪

次回もお楽しみに!どろん!

記事に掲載されている情報は、掲載時点の情報です。イベント情報、商品情報、在庫状況など、掲載時点以降に変更になっている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

コメントを書く

*のついた入力エリアは必須項目です。メールアドレスが公開されることはありません。

内容をご確認の上、送信してください。

※HTMLは使用できません。