【ドラマー店長の大和田ブログ】ドラムスティックの寿命が尽きたときのサインとは?

ボロボロになるまでドラムスティックを使い続けた経験は

ドラマーの皆なら共通してるはずですね。

スタジオ練習後には足元に

木屑だらけということも。

私が新しいスティックを買うタイミングには

ルールを設けていますので

参考の1つにしてみてください。

①チップの形状が崩れたとき

やはりハイハットを刻み続けると

チップは劣化します。

②エッジのささくれが数カ所もあるとき

本番で折れちゃう心配を無くしましょう。

この2つのルールで

私は新しいスティックにしていますよ。

スティックが痛んだまま

使い続けたら

ドラムセットにも傷を付けてしまいます。

ドラムセットにも感謝の気持ちを込めて

時々はマイドラムスティックを

見つめてみてはいかがでしょうか?

ちなみにオープンリムショットを使いまくる

ドラマーには有効なアイテムはこちら!

スティックの劣化を軽減してくれます。


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