【古崎のエフェクター比較】-ベースプリアンプ-

こんにちは!

6月に入りましたね~。
そろそろ本格的に梅雨の時期でジメジメするころですが、一つワクワクしていることがあります!!

...そう!なんと隠そう!

6月4日は古崎の誕生日です!!!

パチパチパチパチ~♪

みなさま、誕生日プレゼントよろしくおねがいします~~!!(笑)

...さて!(笑)

前回は、歪エフェクターを紹介してきました!

第一回【古崎のエフェクター比較】OD-3 VS OD GLOVE

第二回【古崎のエフェクター比較】- Leqtique -

今回はベースプリアンプ特集!!!

......ということで、見て頂くのはこちらぁぁぁl!!!!

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本日はこの3つについて紹介していきたいと思います!!

BASS DRIVER DI
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ベーシストの超定番ダイレクトボックス! !
繋ぐだけで得られるSansAmp特有の音や太さ、ドンシャリ感は、94年の発売から多くの人を魅了し続けています。

チューブアンプエミュレーション回路を搭載しており、SansAmpらしいダイナミックな歪みを出すことができます!!
PRESENCEをいじるとアタック音を調整でき、指弾きやピック弾きに応じて気持ちのいいタイトさを出してくれます。

MXR M-80 Bass D.I. +
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こちらも定番のダイレクトボックス!!
SansAmpほど特徴的な音ではありませんが、3BAND EQの効きが良く、様々な音作りがしやすいと思います!

クリーン・ディストーションの2チャンネル仕様となっており、BLENDをいじることで倍音のあるクリーンサウンド、原音ミックスした自然なディストーションなど様々な音作りができます。

Darkglass Electronics Microtubes B7K Ultra
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Darkglass Electronicsはプロベーシストからも人気の高いハンドメイドエフェクター!!
2016NAMMでも紹介され必見です!

DISTORTIONとBYPASSの2スイッチに加え、バスブーストのGRUNTスイッチやトレブルブーストのATTACKスイッチ、ミドルもLow-MidとHigh-Midの帯域を調整することができます!!
ベースで作りたい音を全て応えてくれる、そんなペダルです!

では、動画のほうも見てみましょう!!!

ベースのサウンドメイクは、好みの音を作りたいと思うのはもちろんですが、バンド全体での音の厚みやまとまりを出すためにも大変重要です!

動画を見て気になられた方は是非店頭でも音を鳴らしてみてください!

エフェクターや音作り、楽器のことも気軽に聞きに来てください!

では、また来週お会いしましょう!

こざき

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