スタッフブログ VOL.10

皆様 こんにちは!! 

ディズニー好きが少しずつ浸透してきた 姫路店 金井ですv(。・ω・。)ィェィ♪

本日もディズニーについて、書きたいところですが・・・

今回は、私が担当している弦コーナーを紹介したいと思います(*`・ω・)ゞ

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・・・といってもかなりの種類があるので、少しずつ紹介したいきたいと思います!

弦といっても、アコースティックギターの弦、クラシックギターの弦、エレキギターの弦、

ウクレレの弦と沢山あるのですっっφ(.. ) 

なので、今日はアコースティックギターの弦を紹介したいと思います!!!

まずは、やっぱりこれですね!!

HISTORY

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~特徴~

スタンダードなアコースティック弦。

1,2弦には巻き癖のつきにくいストレート弦を使用し、高耐久を実現。
3弦から6弦に使用している六角の芯線は巻線の緩みを軽減し、耐久性を高めます。
巻線には、生音を忠実に表現することで愛用者の多いブロンズを採用しました。

ブロンズ・・・?

ブロンズとはなんぞや???説明しましょう!ブロンズとは・・・↓↓↓
アコースティックギター用として最も一般的な素材
低音から高音までバランス良く、音の輪郭がハッキリした音色!
ストローク向きで、落ち着いた音がする(`・ω・´)!!

ということなのです!しっとり弾語りなどされる方にはオススメですねっっ!!!

続きましてコチラ!!

D'Addario

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~特徴~

フォスファーブロンズを使用し、深みがありキレの良いサウンドと耐久性を兼ね備えた
アコースティック弦の大定番!!!
多くの高級ギターメーカーが長年この弦を工場出荷時に張っていることでもその実力と信頼性が伺えます!

フォスファーブロンズ・・・?

「なんだ、さっきと同じやつじゃないかっ。」いいえ。それが違うのです(゜ロ゜)!!!

フォスファーブロンズとはなんぞや???説明しましょう!フォスファーブロンズとは・・・↓↓↓
金色に見えるブロンズ弦は低音側の巻弦に銅が使われています!
低音から高音までバランス良く、音の輪郭がハッキリした音色を聞かせてくれます♪
アルペジオやストローク奏法などと相性が良いオールラウンドな弦と言えるでしょうo(^-^)o

ふぅ~。。。たった2個しか書いていないのにこの疲労感。。。。

電子機器が苦手な私には、なかなかハードですil||li _| ̄|○ il||l

・・・決めました!!!!

今後毎回2種類ずつ、細かく説明しつつブログ更新していこうと思います!

力不足でごめんなさい(ノД`)・゜・。泣

次回も、アコギのオススメ弦紹介させて頂きますので、温かい目で見守って下さい。。。

では、最近女性スタッフ続きだったのでそろそろ男性スタッフに!!

NEXT→実は美的センスの持ち主!? 蒲池です!

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