【福岡ギターショー】ブース紹介第⑮弾!!Line6ブース!!

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今年で創立20周年を迎える『Line6』!そんなブースを担当する瀧本です!
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今年で2度目の開催となる福岡ギターショーには初出店となる『Line6』! 今回の出店ではWinter NAMM 2016においては発表された、最も先進的なギタープロセッサー『Helix』の体験コーナーを設置!また7/31にはギタリストの阿部学氏をお招きしての『Helix徹底解剖セミナー』を開催いたします。
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タイトル HELIX徹底解剖セミナー

日時 7月31日(日) 15:00~16:00
会場 福岡イムズ9Fイムズホール
参加費 無料

Line6とは

Line 6は1996年のWinter NAMMで、世界初のデジタル・モデリング・ギターアンプAxSys 212を発表し、楽器業界へのデビューを果たしました。1998年に発売されたPODは、ギタートーンの録音や演奏の手法におけるそれまでの常識を大きく覆しました。予想をはるかに超える10万台をわずか3年の間に販売。今日では100万台以上ものPOD製品が世界中のミュージシャンに愛用されています。

2002年にはVariaxギターを発売。ギタリストが1台で数々の高額なビンテージ・モデルのトーンを再現することが可能な楽器が初めて世に生まれたのです。1999に登場したSpiderモデリング・ギター・アンプは、累計1億台以上販売され、史上最も多く販売されたギターアンプのひとつになりました。それから約10年後、Line 6は、デジタル・ワイヤレスの分野の草分け的存在であったX2を傘下に収め、2009年にRelayギター・ワイヤレスを発表。最高のサウンド・クオリティ、最小のレーテンシー、そして信号の圧縮/伸長が皆無であることで、Relayファミリー製品は世界で最もプロに信頼され、使用されるデジタル・ワイヤレス・ギター・システムの一つとなりました。

2014年、Line 6は、グラフィカルなトーン編集機能を備え、ギタリストがより簡単に、そして楽しく練習や演奏、レコーディングを行うことができるモデリング・ギターアンプ AMPLIFiを発表しました。また同年Line 6はヤマハのグループ会社の一員となり、新たな一歩を踏み出しました。

2015年には、新たな技術の金字塔と言える新製品Helixを発表。先進的なハードウェアとソフトウェアの融合により、チューブアンプのダイナミックなフィーリングや、クラシックなエフェクト・ペダルの豊かな音の特色を忠実に再現する次世代のギター・プロセッサーが、全く新しい演奏体験をギタリストに提供しています。

この他にも様々なNEWアイテムを展示します。これからも随時アップしていきますのでご期待ください!

お問合せ

店舗:島村楽器 長崎浜町店
電話番号:095-816-3630
担当:瀧本

記事に掲載されている情報は、掲載時点の情報です。イベント情報、商品情報、在庫状況など、掲載時点以降に変更になっている場合もありますので、あらかじめご了承ください。

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