【アフタヌーンコンサート】高橋優介 2021年4月10日(土)

アフタヌーンコンサートとは

著名なピアニストをお呼びして優雅な午後のひとときを皆様と一緒に楽しむピアノコンサートです。プロの演奏家の臨場感あふれる演奏を間近でご鑑賞ください。
4月のピアニストは、市川市ご出身の高橋 優介さんです。現在ピアノソロはもちろん、アンサンブル奏者としてもご活躍中の高橋さんの、フレッシュな演奏をご堪能下さい。ご家族・ご友人お誘いの上、皆様のお越しを心よりお待ちしております。

コンサートプログラム

リスト コンソレーション
ラヴェル 高雅で感傷的なワルツ
ドビュッシー ベルガマスク組曲
ラヴェル ラ・ヴァルス
  • 曲目変更の可能性もございます。

コンサート概要

日時 2021年4月10(土)
開演:15:00(演奏時間約60分) 開場:14:30
場所 島村楽器ピアノショールーム市川コルトンプラザ店
FOREST HALL
演奏者 高橋 優介
定員 25名(定員の半分)
料金 一般 ¥2,200(税込)
会員 ¥1,650(税込)
web予約 満員となりました
キャンセル待ちご希望の方はお店に直接お電話ください
コロナウイルス感染予防対策

コロナウイルス感染防止対策のため、定員を25名(最大席数の半分)とさせて頂きます。コンサート途中でのホール内換気、及び入場者の手消毒・マスクの着用をご協力頂くことで感染防止に努め、運営・開催を行います。

プロフィール

高橋 優介

1994年生まれ。千葉県出身。上野学園大学音楽学部ピアノ科を卒業。ピアノを齋藤由里子、横山真子、宮本玲奈、横山幸雄、久保春代、川田健太郎、草冬香各氏に師事。第10回東京音楽コンクールピアノ部門第1位及び聴衆賞受賞。NPO法人 芸術・文化 若い芽を育てる会第5回奨学生。東京文化会館で行われるモーニングコンサート、フレッシュ名曲コンサート、表参道ランチタイムコンサート、NHKベストオブクラシックをはじめ、多数のコンサートに出演。ピアニストであり作編曲家の山中惇史氏と、二台ピアノユニット『176(un sept six)』を組む。2020年にカワイ出版社より、山中氏と共作で編曲した、レスピーギ作曲のローマ三部作の二台ピアノ版の楽譜が出版されている。これまでに、飯森範親、梅田俊明、円光寺雅彦、大友直人、下野竜也、高関健、山下一史、前橋汀子、矢部達哉、今井信子、波多野睦美、上野耕平、彦坂眞一郎の各氏と共演。ヴィオリストの今井信子氏が毎年冬に開催していた小樽ヴィオラマスタークラスで3年間アシスタントピアニストを担当。ソロだけでなく、室内楽においても意欲的に活動している。

 

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