綾川うどん好きスタッフによるブログ~かけ340杯目~シールド紹介編

皆様こんにちは!!
お久しぶりです、ギターアクセサリー&弦担当の細田です!!

梅雨明けもして、日本は本格的に夏本番ですね~!!
暑いのが苦手なわたしは最近、お休みの日はクーラーの効いた部屋でDVDを見ています…笑
皆様はわたしのように引き篭もらないで、イオン綾川の島村楽器まで涼みに来てください!!

さてさて、本日はエレアココーナーに展開しているシールドをご紹介いたします!!

神鳴ケーブル、アコギコーナー・エレアコ横に展開中!!

神鳴コーナー

KAMINARI GUITERSから発売されている神鳴ケーブルの内、エレアコ用ケーブル「KAMINARI」カールケーブル1960年代初期のマージービート・ブームを意識した「Mersey Beat 60's」の3種類を、アコースティックギターコーナーに展開しています!!

エレアコ用ケーブル「KAMINARI」は、低音域と中音域は豊な響き、高音域はしゃきっとしたタイトな響きを持つ、『柔らかで奥行のあるサウンド』が特徴のケーブルです。
エレアコ用ケーブルと銘打っていますが、エレキギターやベースのプレイヤーの方でも、好んで使う方がいるそうです。
通常販売されている水色のケーブルに加え、島村楽器ではアーティストさんとのコラボレーションモデルも販売中!!
秦基博さんとのコラボレーションモデルのアイボリー、片平里菜さんとのコラボレーションモデルのスパニッシュオレンジがあります♪

「Mersey Beat 60's」は、見た目で言えば他のシールドに比べて細いのが特徴です。
試しに、Historyケーブルと並べてみました。

ヒストリーとマージービート

ほら、こ~んなに違う!!

このシールドは、60年代初期のマージービート・ブームでイギリスのアーティスト達が使用していた細身のケーブルをモデルに作られています。
音質は繊細でまろやか。特にセミアコギターにしっくりくるように思います。

こちらの2種類ですが、

ヒストリーとマージービート

試奏用のケーブルがありますので、試奏できます!!
試してみたい、音がどんな感じか気になる…という方は、お気軽にお近くのスタッフまでお声かけください!!

それでは、本日のシマブロはこの辺で…。
次回のシマブロもお楽しみに!!

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