サックスサロン通信2号【サックスでブルーノ・マーズの楽曲を演奏してみました♪】

皆さんこんにちは!
サックスインストラクターの川瀬です!

今週は、私が注目しているアーティスト、ブルーノ・マーズの
「That's What I Like」を撮影しましたので、
ブルーノの魅力や動画撮影の様子や演奏ポイントなどを2週に渡ってお伝えしていこうと思います♪

今回はサックスとピアノのデュオでのアレンジで撮影をしました。
撮影に協力してくれたのがピアノインストラクターの小栁さんです。

私がブルーノ・マーズの「That's What I Like」をやりたいんだよね。と何気なく話したら
「私も朝聴きながら来ました!」ぜひやろうとすぐに練習に取り掛かりました!

ブルーノは来年4月にの来日が決まり、追加公演がでるほど大人気公演ですが
小栁さんはチケットが当たったらしく、とってもうらやましいです。笑

お互いに洋楽好きなこともあり、これからも最新洋楽ヒット曲をアレンジして撮影していきたいと
思いますのでぜひご興味のある方はご覧いただけれぼと思います♪

【ブルーノ・マーズの楽曲の特徴】
80年代ファンクと、90年代に西海岸ヒップホップの要素を取り入れ、どこか懐かしいけれど、
サウンドはとにかく派手で新鮮さもある最高に楽しい“近未来ファンク”とよばれているサウンドが特徴です。

ブルーノ・マーズの魅力というと楽曲の良さはもちろんですが、ライブ・パフォーマンスが本当にかっこいいです。
彼のハイレベルなエンターテイメント性に心から憧れております。
私も何度かライブでブルーノの曲をステップを踏みながらやりましたが、ステップだけでもめちゃくちゃ難しかったです!笑
私がお勧めなライブパフォーマンス動画も最後に貼っておきますので、ご興味ある方はぜひご覧なってみてください。

おっと、その前に私と小栁さんの動画をご覧ください♪
Sax Ver.

Piano Ver.

アメリカで史上最高の視聴率を記録した2014年のスーパーボウルのハーフタイムショーと、
2年後にコールドプレイ、ビヨンセと共に出演したオススメ映像です♪

次週は、撮影の様子や演奏ポイントなどについてお話したいと思います♪
お楽しみに~♪

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